初音白猿 役者生活15周年祝 特別舞踊公演

- 舞踊
- その他
- 日時
- 2024/12/28(土) ~ 2024/12/28(土)
- 会場
- CUBE02
- 主催
- 劇団あやめ
- 問合せ
080-5739-2513
初音白猿 役者生活15周年祝 特別舞踊公演
■入場料
大人3,000円 小人1,000円
■日時
2024年12月28日(土)
開場14:30~ 開演15:00~
080-5739-2513
初音白猿 役者生活15周年祝 特別舞踊公演
■入場料
大人3,000円 小人1,000円
■日時
2024年12月28日(土)
開場14:30~ 開演15:00~
朱璃晶絵presents
『朱のオペレッタ-年末スペシャル編-』
締めくくりプチワンマンもやるよ!
-1部-
OPEN11:30 START11:50
【料金】
■来場(Dなし)
¥3500(ノーマル以上のワンマンチケット提示で500円割引)
■Boost
追加で¥1000~支援できます
■DD予約
¥1000/一人追加につき
■カメラ登録
¥1000
-ワンマン-
OPEN 18:20 START 18:50
【料金】
■会場めちゃくちゃ飾りつけますチケット 入場無料
(飾りは全持ち込みでお願いします。〈お話1個などは不可〉事前打ち合わせ可能な方、連絡がこまめに取れる方)
■ワンマンを初めて見ましたチケット ¥1500
■ノーマルチケット ¥3000
■プレミアムチケット ¥10000
(優先入場③/オリジナル紙チケット/ワンマン(アーカイブ1週間)配信視聴チケット/オリジナルグッズ)
■ちょっと早いお年玉チケット ¥15000
(優先入場②/オリジナル紙チケット/ワンマン(アーカイブ1週間)配信視聴チケット/オリジナルグッズ)
■裏側体験プレミアムチケット ¥30000
(優先入場①/オリジナル紙チケット/朱璃とお揃いグッズ/ワンマン(アーカイブ無限)配信視聴チケット/ワンマンリハーサル見学/ワンマン前or後楽屋にて2shot写真/サイン入りスタッフパス)
■Boost
追加で¥1000~支援できます
■カメラ登録
¥1000
【チケット予約】
TIGET:https://tiget.net/events/365564
※全席自由。上映開始7日前よりチケット販売開始。
※チケット購入はこちらから→【扇町キネマ】
『映画 ギヴン 海へ』
2024年製作 / 日本 / 80分 / アニプレックス配給
©キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会
監督:橋本能理子
原作:キヅナツキ
脚本:綾奈ゆにこ
主題歌:センチミリメンタル「結言」
出演:矢野奨吾、内田雄馬、中澤まさとも、江口拓也、今井文也、坂 泰斗、浅沼晋太郎
公式サイト:https://given-anime.com/
佐藤真冬と出会い、上ノ山立夏は再び音楽への情熱をかき立てられた。
真冬の歌、立夏のギター ――歯車が動き出したバンド「ギヴン」だったが、真冬の過去、立夏への想いが再び交錯するとき、2人の距離はまた開き始めてしまう。
原作は「シェリプラス」(新書館刊)にて、2013年にキヅナツキが連載を開始した『ギヴン』。
フジテレビ“ノイタミナ”初となるBLコミックのアニメ化作品として、2019年にTVアニメが放送、続く2020年にシリーズ初となる『映画 ギヴン』が公開。
翌年2021年には実写ドラマ化、舞台化もされた大人気青春バンドストーリー。
佐藤真冬、上ノ山立夏、中山春樹、梶 秋彦のバンド「ギヴン」は、フェス出場をかけたコンテストに落ちるも、メジャーデビューへの誘いがかかる。
各メンバーがデビューに前向きな姿勢を見せる中、真冬は答えを出せずにいた。
一方、メジャーデビューを決めた鹿島 柊と八木玄純のバンド「syh〈シー〉」。
一時的なサポートギターとして加入していた立夏は、柊から託されたある曲を完成させようとしていた。
『ルックバック』
2024年製作 / 58分 / 日本 / 配給:エイベックス・ピクチャーズ
© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会
原作:藤本タツキ(集英社ジャンプコミックス刊)
監督・脚本・キャラクターデザイン:押山清高
音楽:haruka nakamura
アニメーション制作:スタジオドリアン
出演:河合優実、吉田美月喜
公式サイト:劇場アニメ「ルックバック」
学年新聞で4コマ漫画を連載している小学4年生の藤野。クラスメートから絶賛され、自分の画力に絶対の自信を持つ藤野だったが、ある日の学年新聞に初めて掲載された不登校の同級生・京本の4コマ漫画を目にし、その画力の高さに驚愕する。以来、脇目も振らず、ひたすら漫画を描き続けた藤野だったが、一向に狭まらない京本との画力差に打ちひしがれ、漫画を描くことを諦めてしまう。
しかし、小学校卒業の日、教師に頼まれて京本に卒業証書を届けに行った藤野は、そこで初めて対面した京本から「ずっとファンだった」と告げられる。
一度は、漫画を描くことを諦めるきっかけとなった京本と、今度は一緒に漫画を描き始めた藤野。二人の少女をつないだのは、漫画へのひたむきな思いだった。しかしある日、すべてを打ち砕く事件が起きる…。
『ルート29』
他者と必要以上のコミュニケーションをとることをしないのり子は、鳥取の町で清掃員として働いている。ある日、仕事で訪れた病院で、入院患者の理映子から「姫路にいる私の娘をここに連れてきてほしい」と頼まれた彼女は、その依頼を受け入れ、単身で姫路へと向かう。理映子から渡された写真を頼りに、のり子が見つけることができたハルは、林の中で秘密基地を作って遊ぶような風変わりな女の子だった。初対面ののり子の顔を見て、「トンボ」というあだ名をつけるハル。2匹の犬を連れた赤い服の女、天地が逆さまにひっくり返った車の中に座っていたじいじ、「人間社会から逃れるために旅をしている」と語る親子、久しぶりに会った姉など、さまざまな人たちと出会いながら、姫路から鳥取まで一本道の国道29号線を進んでいく2人の旅が始まった──。
ゲキ×シネ
『朧の森に棲む鬼』
劇団☆新感線と松竹がタッグを組んだ《InouekabukiShochiku-Mix》シリーズ。
『朧の森に棲む鬼』は、2007年新橋演舞場正月興行として華々しく幕を開けた。
今回、劇団☆新感線と市川染五郎が挑んだのは“究極の悪”。
嘘と裏切りを重ねて王になる男の、栄光と破滅の物語。
降りしきる雨、幻想的な滝をも出現させ、朧の森を具現化した舞台は想像を超えたスケールで観る者を圧倒した。
最高の舞台が、最上級の映像&音響クオリティでスクリーンに登場し、大きな反響を呼んだ。
いにしえの神々が棲む神秘の森。
累々と重なる死人の山から現れる一人の男、その名をライ(市川染五郎)。
獣のような野心に満ちた目をギラつかせ、あらゆる嘘を紡ぎ出すその“舌先”を武器に、ひたすらのし上がることを夢見ている。
突然ライの前に現れた森の魔物《オボロ》達。その命と引き替えに王の座を約束する。
ひとつの予言と、その舌先同様なめらかに動く剣を与えられ、都に向かうライ。
飽くなき野望の行く末は─?
そしてその血塗られた夢の先に、ライが見るものとは─?
ゲキ×シネ
『阿修羅城の瞳』
本作は、2003年に、劇団☆新感線と松竹がタッグを組んだ《InouekabukiShochiku-Mix》シリーズの傑作。
中島かずきが描いた、人と鬼との壮大な恋物語を、市川染五郎さんと天海祐希さんが壮絶な美しさで魅せ、観客を興奮させた。
2015年、劇団☆新感線35周年を記念して、デジタルリマスター版の≪ゲキ×シネ≫上映が決定。
劇団☆新感線の代表作の一つである『阿修羅城の瞳』(2003年上演)は、初めて映画館でテスト上映をした、ゲキ×シネの原点ともなった作品。
まるで歌舞伎のような様式美とエンターテインメントの真髄が掛合わさった伝説の作品が、デジタルリマスター版となって鮮やかにスクリーンに蘇る!
時に文化文政。巨大都市江戸。
一見平和そうに見えるその裏で、人と鬼との激しい戦いが繰り広げられていた。
江戸の闇から魔を救うために組織された特務機関“鬼御門(おにみかど)”病葉出門(わくらばいずも・市川染五郎)は、
そこで“鬼殺し”と恐れられる腕利きの魔事師だったが、
五年前のある事件を境にそれまでの一切を捨て、今では鶴屋南北一座に弟子入りしていた。
が、謎の女つばき(天海祐希)との出会いが、彼の運命を狂わせた。
鬼の王“阿修羅”の哀しき因果に操られ、千年悲劇の幕が開く。
その先にあるのは、滅びか救いか─。
『レザボア・ドッグス デジタルリマスター版』
マチソワは扇町ミュージアムキューブの中にある談話室
人々が集まり、お茶を飲みながら、
知らなかた人とも話ができるお店。
マチソワでは、スタッフがお客さんに話しかけ、
お客さんの話に耳を傾けます。
情報を発信するだけでなく、受け皿ともなり、
有機的につなぎ合わせ、開放するメディアとして、
劇場の片隅にひっそりと佇んでいます。
マチソワでは、日替わり店主が、その個性を発揮して、
さまざまなワークショップを開催しています。
その名も、「Table Table」
お気軽にお立ち寄りください。
【 12月のTable Table 】
気になる企画があれば、のぞいてみるだけでもOK!
どうぞお気軽にお立ち寄りください。
■デザインてんさく相談室 店主(てんさくする人):山口良太(slowcamp)
■マーカーで書くカリグラフィー 店主:yuriko(紅茶喫茶2cups)
■「米粉のレモンケーキ」あります 店主:つゆ(露草社)
■茶ra花・山本さんによるアーユルヴェーダ・ヘッドマッサージ体験 店主:諸国漫遊SUN BEARワタベ
■点字に触れてみよう、点字を打ってみよう 店主:つっつん(ひだまり)
■伝わらないもどかしさが面白い!カタカナ語一切禁止のカードゲームで仲良くなろう会 店主:まゆ(しわしわ)
■「仲良くない人と現場で出会ったら、どうしたらいいか聞いてみた」~演劇編〜を、読んでみる会 店主:はるか
■Xmasアロマハンドマッサージ 店主:ほちょ
■子ども店長の怖い話屋さん 店主:ナカ
■博覧強記の夕べ 店主:やまのう
詳しい内容、最新のスケジュールなどは、マチソワの公式サイトでご確認ください。
→ マチソワとは?
info@omcube.jp
扇町ミュージアムキューブは、優れた舞台芸術公演を年間通して支援する新たな事業
『扇町ミュージアムキューブ 2025ラインナップ』
をスタート致します。
本事業は、3つの劇場のうち最大のCUBE01(200~250席)を会場とし、2025年4月~2026年3月利用分で、最大12件の提携公演を公募いたします。
募集要項など詳しくは以下よりご確認ください。
扇町ミュージアムキューブ提携事業『扇町ミュージアムキューブ 2025ラインナップ』参加団体募集![応募〆2025/1/31(金)]
募集に際し、内容の説明やご質問にお答えする「応募相談会」を開催致します。
使用する会場(CUBE01)の見学もできます。
ぜひお気軽にご参加ください。
扇町ミュージアムキューブ 2025ラインナップ
応募相談会
■日時
2025年1月6日(月) 14:00~/19:00~
*予約不要、会場見学可
*お電話、メール等でのご相談も随時対応させていただきます。
■会場
扇町ミュージアムキューブCUBE01
■お問い合わせ
電話:06-6766-4166
メール:info@omcube.jp
※全席自由。上映開始7日前よりチケット販売開始。
※チケット購入はこちらから→【扇町キネマ】
🎍A HAPPY NEW YEAR🎍
『ぼくとパパ、約束の週末』
2023年 / ドイツ / 109分 / S・D・P配給
(C)2023 WIEDEMANN & BERG FILM GMBH / SEVENPICTURES FILM GMBH
監督:マルク・ローテムント
脚本:リヒャルト・クロプ
出演:フロリアン・ダーヴィト・フィッツ、セシリオ・アンドレセン、アイリン・テゼル、ヨアヒム・クロル
公式サイト:映画『ぼくとパパ、約束の週末』
特別な感性を持つジェイソンは、幼い頃から自閉症と診断されていた。
生活に独自のルーティンとルールがあり、それらが守られないとパニックを起こしてしまう。
ある日、クラスメイトから好きなサッカーチームを聞かれたのに答えることができなかったジェイソンは、
56チームぜんぶを自分の目で見て好きなチームを決めたいと家族の前で言い出す。
こうして、ドイツ中のスタジアムを巡る約束をしたパパとの週末の週末の旅が始まった。
強いこだわりを持つジェイソンは、果たして推しチームを見つけることが出来るのか?
『どうすればよかったか?』
2024年/101分/日本/DCP/ドキュメンタリー/東風 配給
(C)2024動画工房ぞうしま
監督・撮影・編集:藤野知明
制作・撮影・編集:淺野由美子
編集協力:秦岳志
整音:川上拓也
製作:動画工房ぞうしま
公式サイト:https://dosureba.com
統合失調症の症状が現れた姉と、彼女を精神科に受診させず、家に閉じこめた両親を20年間記録したドキュメンタリー。医師であり研究者の父と母が、統合失調症が疑われる行動をし始めた姉の症状を認めず、自宅に閉じこめて医療から遠ざけた対応について問いかける。8歳違いの弟であり、帰省するごとにカメラを回し続けた藤野知明が監督を務める。
『ゲキ・シネ 五右衛門ロック』
2009/日本/カラー/185分/5.1chサラウンド/ヴィレッヂ/ティ・ジョイ 配給
© Village Inc. All rights reserved.
2024年製作 / 日本 / 80分 / アニプレックス配給
©キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会
監督:橋本能理子
原作:キヅナツキ
脚本:綾奈ゆにこ
主題歌:センチミリメンタル「結言」
出演:矢野奨吾、内田雄馬、中澤まさとも、江口拓也、今井文也、坂 泰斗、浅沼晋太郎
公式サイト:https://given-anime.com/
佐藤真冬と出会い、上ノ山立夏は再び音楽への情熱をかき立てられた。
真冬の歌、立夏のギター ――歯車が動き出したバンド「ギヴン」だったが、真冬の過去、立夏への想いが再び交錯するとき、2人の距離はまた開き始めてしまう。
原作は「シェリプラス」(新書館刊)にて、2013年にキヅナツキが連載を開始した『ギヴン』。
フジテレビ“ノイタミナ”初となるBLコミックのアニメ化作品として、2019年にTVアニメが放送、続く2020年にシリーズ初となる『映画 ギヴン』が公開。
翌年2021年には実写ドラマ化、舞台化もされた大人気青春バンドストーリー。
佐藤真冬、上ノ山立夏、中山春樹、梶 秋彦のバンド「ギヴン」は、フェス出場をかけたコンテストに落ちるも、メジャーデビューへの誘いがかかる。
各メンバーがデビューに前向きな姿勢を見せる中、真冬は答えを出せずにいた。
一方、メジャーデビューを決めた鹿島 柊と八木玄純のバンド「syh〈シー〉」。
一時的なサポートギターとして加入していた立夏は、柊から託されたある曲を完成させようとしていた。
大の会事務局
林本大オフィシャルサイト「大の会」
能の台詞である謡(うたい)を、曲の意味を解説後、理解してから参加者全員でお稽古
講師:林本大 能楽シテ方観世流
■日時
1月13日(祝月)11時~(約60分) (受付10:40)
「羽衣」新春を謡う
能の台詞である謡(うたい)
曲の、内容や言葉の意味をしっかりと解説し、理解していただいた上でその曲のごく一部の謡をとりあげお稽古する参加型の講座。
個人のお稽古は敷居が高いという方や、もう一度習いたいという方までお気軽にご参加ください。 講座に必要な持ち物はございません。
■料金(当日清算)
2000円
info@omcube.jp
※本イベントは最少催行人数に満たないため中止とさせていただきます。大変申し訳ございません。
扇町ミュージアムキューブ 特別教育プログラム
「テールゲートリフター操作特別教育」
この度、扇町ミュージアムキューブにて「テールゲートリフター操作特別教育」を開催致します。
この「テールゲートリフター操作特別教育」とは、労働者がテールゲートリフターの機能や危険性を十分に認識していないことにより、墜落・転落、荷の崩壊・倒壊等による災害が発生していることから、令和6年2月1日、厚生労働省において労働安全衛生規則が改正され、テールゲートリフター操作に係る業務に従事する者に対し特別教育を施すことを事業者に義務付けられた特別教育プログラムです。
扇町ミュージアムキューブでは特別教育講師養成講座を修了した職員が講師となり、舞台技術スタッフを対象に特別教育講習を実施いたします。
<開催概要>
■日 時
2025年1月13日(月祝)/14日(火)
10:30~17:30(6時間+休憩1時間)
受付開始10:15~
■会 場
扇町ミュージアムキューブ 1階 CUBE01 および 搬入口
■受講料
一般¥8,000 / 30歳以下¥5,000(税込・保険料/教材費/終了証発行費含む)
■定 員
10名 ※要事前申し込み、先着順となります。また申込期限は1月7日(火)23:59までとなります。
■対 象
舞台技術スタッフでテールゲートリフターを使用する業務に従事する方
■講 師
鈴木田 竜二(扇町ミュージアムキューブ・舞台チーフ)
■主 催
株式会社シアターワークショップ
■講義内容
学科4時間+実技2時間
合計6時間
※講義終了後、合格者には修了証を発行いたします
■お申込み
以下リンク先よりお申込みください。
「テールゲートリフター操作特別教育」※Pass Market
お申し込み締め切り 1/7(火) 23:59
マチソワは扇町ミュージアムキューブの中にある談話室
人々が集まり、お茶を飲みながら、
知らなかった人とも話ができるお店。
マチソワでは、スタッフがお客さんに話しかけ、
お客さんの話に耳を傾けます。
情報を発信するだけでなく、受け皿ともなり、
有機的につなぎ合わせ、開放するメディアとして、
劇場の片隅にひっそりと佇んでいます。
マチソワでは、日替わり店主が、その個性を発揮して、
さまざまなワークショップを開催しています。
その名も、「Table Table」
お気軽にお立ち寄りください。
【 1月のTable Table 】
気になる企画があれば、のぞいてみるだけでもOK!
どうぞお気軽にお立ち寄りください。
■デザインてんさく相談室 店主(てんさくする人):山口良太(slowcamp)
■茶ra花・山本さんによるアーユルヴェーダ・ヘッドマッサージ体験 店主:諸国漫遊SUN BEARワタベ
■点字に触れてみよう、点字を打ってみよう 店主:つっつん(ひだまり)
■マチソワde書き初め 店主:ほちょ 主催者:ヨシカワ
■かた〜い本を ゆる〜く読書会(愛するということ編) 店主:yuriko(紅茶喫茶2cups) 主催者 : 阪田
■銭湯図書館♨本日あります~新年初風呂どこ行った?スペシャル~ 店主♨ オグラチヒロ(銭湯大好き舞台人)
■しねまっちテーブル 店主:ぱお
■新年!お土産交換会&カードゲームで仲良くなろう会 店主:まゆ(しわしわ)
■「仲良くない人と現場で出会ったら、どうしたらいいか聞いてみた」~演劇編〜を、読んでみる会 第二回 店主:はるか
詳しい内容、最新のスケジュールなどは、マチソワの公式サイトでご確認ください。
→ マチソワとは?
※全席自由。上映開始7日前よりチケット販売開始。
※チケット購入はこちらから→【扇町キネマ】
『どうすればよかったか?』
2024年/101分/日本/DCP/ドキュメンタリー/東風 配給
(C)2024動画工房ぞうしま
監督・撮影・編集:藤野知明
制作・撮影・編集:淺野由美子
編集協力:秦岳志
整音:川上拓也
製作:動画工房ぞうしま
公式サイト:https://dosureba.com
統合失調症の症状が現れた姉と、彼女を精神科に受診させず、家に閉じこめた両親を20年間記録したドキュメンタリー。医師であり研究者の父と母が、統合失調症が疑われる行動をし始めた姉の症状を認めず、自宅に閉じこめて医療から遠ざけた対応について問いかける。8歳違いの弟であり、帰省するごとにカメラを回し続けた藤野知明が監督を務める。
『白蛇:縁起』
2019年 / 中国/99分 / Filmarks 配給
©LIGHTCHASER ANIMATION STUDIOS
©Bushiroad Move. ©TEAM JOY CO.,LTD.
監督:黄家康・趙霽
日本語吹替版主題歌:「縁-YUÁN-」Snow Man
日本語吹替版プロデューサー:木谷高明・白金
出演:三森 すずこ、佐久間 大介(Snow Man)、佐倉 綾音、杉田 智和、悠木 碧、柴田 秀勝、石川 界人、本田 貴子
公式サイト:https://white-snake.jp/
<あらすじ>
『白蛇:縁起』は中国の四大民間説話の一つ『白蛇伝』の前世の話。晩唐の時代、国師が民間人に蛇を大量に捕獲させていた。白蛇の妖怪「白」(見た目は人間の美少女)が国師を刺殺しようとしたが失敗。少女は逃亡の末、記憶をなくしてしまったが捕蛇村の少年「宣」に救われる。「白」の記憶を取り戻すため二人は冒険の旅に出る。その旅の中で二人は恋に落ちるが、少女が白蛇の妖怪ということも明らかになってしまう。一方、国師と蛇族との間に激しい戦いが始まろうとしていた。二人の恋に大きな試練が待ち受ける。
『ゲキ×シネ 吉原御免状』
2024/日本/カラー/158分/ヴィレッヂ/ティ・ジョイ 配給
© Village Inc. All rights reserved.
原作:隆慶一郎
作: 中島かずき