イベント情報

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ねりあめ企画スターターパック

  • CUBE06~08
  • 演劇
日時
2026/09/26(土) ~ 2026/09/27(日)
会場
CUBE08
主催
ねりあめ企画
問合せ

https://x.com/neriamekikaku?s=20

ねりあめ企画スターターパック

 

鳥取から戻ってきて初めての関西公演!
演劇×ゲーム?ねりあめ企画ってなに??という方に向けた短編公演。

 

【ねりあめ企画とは】
それぞれの色がまざり合い、企画がねられていくことが名前の由来。
ねりあめ企画は、演劇とはその世界で起きた一つの事件を舞台上で行うことだと考えています。
オリジナルゲームではこの事件だけに留まらず、舞台上に表現され「劇世界」を拡張してお客さんと一緒に演劇の世界を楽しみます。

 

【上演作品】
・「オノマトベ裁判」
・「ギムレット」
・「文化人になろう!」

 

【公演日時】各回30分前開場
9月26日(土)
①11:00-「文化人になろう!」
②14:00-「オノマトペ裁判」
③17:00-「ギムレット」
④20:00-「オノマトペ裁判」

 

9月27日(日)
⑤11:30-「ギムレット」
⑥15:00-「オノマトペ裁判」
⑦18:00-「文化人になろう!」

 

【料金】1ステージあたり
前売り:2500円
当日券:3000円

 

チケットはこちら➡ねりあめ企画スターターパック

 

【会場】
扇町ミュージアムキューブ CUBE 08
大阪メトロ堺筋線「扇町」駅(5番出口)から徒歩3分
JR環状線「天満」駅から徒歩7分

 

詳細を見る

流れる雲よ~令和八年より愛を込めて~

  • CUBE01
  • 演劇
  • 音楽
日時
2026/09/25(金) ~ 2026/09/27(日)
会場
CUBE01
主催
流れる雲よ大阪実行委員会(二本目の桜の会)
問合せ

流れる雲よ

特攻隊ミュージカル『 流れる雲よ 』

学校では教えてくれない 日本の歴史 いのちのお話し

 
未来のために命をかけた、ある2人の若者の物語

大東亜戦争の末期
昭和二十年の夏、鹿児島の特攻基地。

ある日ラジオから軍事ニュースに混ざり奇妙な放送が流れ
8月15日に日本が敗戦したと伝えられる。

日本が負けると知りながら特攻隊員たちは一体何のために、いま死を選ぶのか?

過去と未来、死にゆく者と残された者
“平和な未来”を願い、海に散った若者達の物語

脚本 草部文子
演出 田中寅雄

 

日時 2026年9月25日(金)〜9月27日(日)

第一公演 9月25日(金) 開演13:00 ~(開場12:00)

第二公演 9月25日(金) 開演18:00 ~(開場17:00)

第三公演 9月26日(土) 開演13:00 ~(開場12:00)

第四公演 9月26日(土) 開演18:00 ~(開場17:00)

第五公演 9月27日(日) 開演13:00 ~(開場12:00)

 

会場 扇町ミュージアムキューブ
   ※大阪メトロ「扇町」5番出口より徒歩5分

住所 大阪市北区南扇町6-26(https://omcube.jp/)

 

チケット
前売:5,000円(学生3,000円)
当日:6,000円(学生4,000円)
VIP前売:10,000円/当日:12,000円
☆VIPチケット購入者様のみ紙チケットを郵送します。

チケットはこちら➡2026 流れる雲よ大阪公演 | Peatix

 

出演 舞台:アトリエッジ
   講話:玄山英子
   

注意事項 
小学生低学年以下はご入場できませんので、予めご了承ください。
購入いただいたチケットは基本的にキャンセルや変更は不可とさせていただきます。
どなたかに譲渡することは可能です。

主催/流れる雲よ大阪実行委員会(二本目の桜の会)

 

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2026 OMC舞台技術ワークショップ vol.6 劇場の幕を吊ってみよう畳んでみよう編

日時
2026/09/28(月) ~ 2026/09/28(月)
会場
CUBE01
主催
扇町ミュージアムキューブ(株式会社シアターワークショップ)
問合せ

info@omcube.jp

1年間かけて舞台技術の様々な要素について学ぶ「2026 OMC舞台技術ワークショップ」
 

今月のテーマは「幕の扱い方」です!

舞台で使用される様々な幕類について取り上げますいろいろな幕の種類や素材、用語の解説に加え、少し変わった使い方、実際に舞台幕を 吊ったり畳んだりする実践的なテクニックまで お伝えします 実際に舞台で使用されている 大きな幕に触れてみませんか

日時:2026年9月28日(月)19:00~21:00
会場:扇町ミュージアムキューブCUBE01
定員:10名(先着順、空きがある場合当日参加も可能)
参加費:一般1,000円 学生800円
    ★ リピーター割 【8月参加者対象】
    一般500円 学生400円
    ※税込・当日現金精算
対象:舞台技術に興味がある方

申込:https://forms.cloud.microsoft/r/YmLtZy7HHE
講師:中島史輝

 

〔注意事項〕
・定員に達し次第募集を終了する場合があります。
・未就学児不可、中学生以下は保護者同伴となります。
回答いただいた情報は扇町ミュージアムキューブのプライバシーポリシーに則って管理し、本ワークショップの実施以外の用途には使用いたしません。
プライバシーポリシー:https://omcube.jp/privacy/

 

年間の開講予定はこちら👇

https://omcube.jp/?p=10461

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【談話室マチソワ】9月のTable Table(16日~31日)

  • マチソワ
  • ワークショップ
  • その他
日時
2026/09/16(水) ~ 2026/09/30(水)
会場
談話室マチソワ
問合せ

9月のTable,Table – マチソワ公式サイト

マチソワは扇町ミュージアムキューブの中にある談話室

 

人々が集まり、お茶を飲みながら、
知らなかった人とも話ができるお店。

マチソワでは、スタッフがお客さんに話しかけ、
お客さんの話に耳を傾けます。

情報を発信するだけでなく、受け皿ともなり、
有機的につなぎ合わせ、開放するメディアとして、
劇場の片隅にひっそりと佇んでいます。

 

 

マチソワでは、日替わり店主が、その個性を発揮して、

さまざまなワークショップを開催しています。

その名も、「Table Table」

お気軽にお立ち寄りください。

 

【 9月のTable Table 】

 

9月のTable Tableも、個性あふれる企画たち。
気になる企画があれば、のぞいてみるだけでもOK!
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

■共修 ~ダーニングやリペアを考える~

■フニフニ♪「変とは何?」

■茶ra花・山本さんによるアーユルヴェーダ・ヘッドマッサージ体験

■オールドメディア新聞を読んでみる

■頭のなか ココロのなか 換気してみる会 #4

■点字に触れてみよう、点字を打ってみよう

■分析!昭和のマンガ、アニメ、特撮!(ボクらは何を見たのか?)

■マチソワ おんどく読書会

■「色を選べる水引細工WS」

■仏像をめぐるぐるりのこと vol.14

■アロマで秋への準備

■Bibliophile’s Cafe(本を紹介する会)

■ルイスtoまろん「浪華奇談」を朗読する 「大坂」を感じる 其の五「蝦蟇」

■習ったらお店で即実践!1コインタイ語練習「タイ料理を注文してみよう」編

■博覧強記の夕べ

詳しい内容、最新のスケジュールなどは、マチソワの公式サイトでご確認ください。

 → マチソワとは?

 → マチソワ公式サイトTOP

詳細を見る

【扇町キネマ】9/25(金)~10/1(木) 上映スケジュール

  • CUBE03
  • 映画
日時
2026/09/25(金) ~ 2026/10/01(木)
会場
CUBE03
主催
扇町キネマ
問合せ

info@omcube.jp

※全席自由。上映開始7日前よりチケット販売開始。

※チケット購入はこちらから→【扇町キネマ】

 

『オブセッション 災愛』

2025年/108分/R15+/アメリカ/配給:パルコ

 

監督:カリー・バーカー
出演:マイケル・ジョンストン、インディ・ナバエレッテ、クーパー・トムリンソン、メーガン・ローレス、アンディ・リクター

 

内気な青年の「愛されたい」という願望が制御不能な恐怖へと転じていく様子を描き、新人監督による製作費100万ドル未満の作品ながらアメリカで大ヒットを記録したロマンティックホラー。

孤独で内向的な青年ベアは、恋心を寄せている女性ニッキーと距離を縮めたいとの思いから、願いをかなえてくれるという不気味なまじない「ワン・ウィッシュ・ウィロー」に手を出してしまう。しかし、純粋だったはずの恋愛感情は次第に執着(オブセッション)へと変貌し、ベアは想像を絶する惨劇にのみこまれていく。

YouTubeで配信したスケッチコメディ動画や長編ホラー動画「Milk & Serial」で注目を集めた新鋭クリエイターのカリー・バーカーが劇場映画監督デビューを果たし、ジャンプスケアとユーモアを巧みに操りながら人間の内面的恐怖を描き出す。

 


 

『左利きの少女』

2025年/108分/台湾・フランス・アメリカ・イギリス合作/配給:スターキャットアルバトロス・フィルム

 

監督:ツォウ・シーチン
出演:ニーナ・イエ、マー・シーユエン、ジャネル・ツァイ

 

公式サイト:『左利きの少女』

 

「フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法」などショーン・ベイカー監督作のプロデュースやベイカー監督との共同監督作「テイクアウト」で知られるツォウ・シーチンの単独監督デビュー作。ツォウ監督の故郷・台湾を舞台に、厳しい現実と向き合う母娘とその祖父の多世代家族が織りなす物語を、幼い少女の視点からエネルギッシュかつ繊細に描き出す。

台北、夜市の麺屋台。5歳の少女イージンは、借金を背負ったシングルマザーのシューフェンとハイティーンの姉イーアンと共に、生活を立て直すため田舎町から戻ってくる。イージンは昔気質の祖父に、利き手である左手を「悪魔の手」と咎められ、罪悪感を抱くようになる。その悪魔の手は図らずも、家族それぞれが胸に秘めてきた罪をあぶり出していく。

 


 

『レンタル家族』

89分/日本/16:9/カラー/5.1ch
ⓒKOHSAKA Pro 配給:ラビットハウス

 

監督:上坂龍之介

脚本:土井涼介/上坂龍之介

 

公式サイト:『レンタル家族』

 

第23回中之島映画祭でグランプリに輝いたヒューマンドラマ。東京で働きながら、定期的に実家で認知症の母親のケアをしている女性が、紹介された“レンタル家族”というサービスを通して、幸せを見つめなおす姿を描く。監督を務めたのは、上坂龍之介。出演は荻野友里、駒塚由衣、黒岩徹、龍輝、中本りなら。 主題歌は不眠旅行の“homes”。

 

東京勤務で忙しない日々を送る洋子は、定期的に帰省し、父とともに認知症の母をケアしていた。ある日、彼女は取引先で知った“レンタル家族”を、戸惑いながらも家事代行として呼ぶ。派遣された男性は、意気投合した彼女に家族を演じることについて提案する。

 


 

『四月物語』

1998年 /  67分 / 日本 / 配給:ロックウェルアイズ

© 1998 ROCKWELL EYES INC.

 

出演:松たか子、田辺誠一、加藤和彦、藤井かほり、江口洋介、石井竜也、留美、伊武雅刀、津田寛治、光石研、松本幸四郎(9代目)、藤間紀子、市川染五郎(7代目)、松本紀保、塩見三省

 

大作だった「スワロウテイル」に続く岩井俊二監督の新作は、体温が感じられるキュートでやさしい中編。

ビデオクリップでも組んだ松たか子の主演で、女子大生のときめきを追う。

 

家族と別れ、東京の大学に通うことになった北海道出身の楡野卯月。

アパートでひとり暮らしを始め、見るもの聞くものすべてが“新しい”彼女は、様々な人間と出会っていく。

 


 

『花とアリス殺人事件』

2015年 / 100分 / 日本 / 配給:ロックウェルアイズ

©花とアリス殺人事件製作委員会

 

岩井俊二監督が鈴木杏&蒼井優主演で2004年に発表した映画『花とアリス』の前日譚を、長編アニメとして映画化。

親友同士のハナとアリスがまだ親友じゃなかった中学時代に2人が出逢い、友情を深める姿を殺人ミステリータッチで描き出す。

主人公2人の声優を務めるのは鈴木杏と蒼井優。10年ぶりに自分たちが演じた役を再演するのも話題。

 

中学三年生の有栖川徹子(通称アリス)は転校先の学校で、一年前に起きたという殺人事件のウワサを聞く。

“花屋敷”と呼ばれて恐れられる隣家に事件に詳しい人が住んでいると聞いて潜入。そこで待ち受けていたのは不登校のクラスメイト、荒井花だった。

 


 

『リップヴァンウィンクルの花嫁』

2016年 /  180分 / 日本 / 配給:東映

©RVWフィルムパートナーズ

 

出演:黒木華、綾野剛、Cocco、原日出子、地曵豪、毬谷友子、和田聰宏、佐生有語、夏目ナナ、金田明夫、りりィ

 

公式サイト:http://rvw-bride.com/

 

『Love Letter』『四月物語』などで女性たちの成長物語をみずみずしく紡いできた岩井俊二監督が、『小さいおうち』の黒木華を主演に迎えて贈るオリジナル作品。

格差や自立、恋愛の多様性など現代社会が抱える問題を背景に、“普通”に生きてきたひとりの女性が、様々な出会いと経験を通して生まれ変わっていく様を描く。

 

派遣教員の七海はSNSで知り合った鉄也と結婚することになり、結婚式の代理出席をなんでも屋の安室に依頼する。

新婚早々、鉄也の浮気が発覚し、さらに義母から逆に浮気の罪を被せられた七海は家を追い出されてしまい、安室に奇妙なバイトを紹介してもらう。

 


 

『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?〈1993年〉』

1993年 /  45分 / 日本 / 配給:日本ヘラルド映画

 

出演:奥菜恵、山崎裕太、反田孝幸、ランディ・ヘブンス ほか

 

1993年にフジテレビのTVドラマ『ifもしも』の1本として放映され、劇場用作品でデビューする前にも関わらず、岩井俊二が日本映画監督協会新人賞を受賞した中篇。小学生の典道、祐介、純一らは、打ち上げ花火を横から見ると丸いのか平べったいのかという素朴な疑問を抱き、花火大会の夜に近くの灯台に行くことを計画する。一方、同級生のなずなはその日、典道と祐介のどちらか50メートル競泳で勝った方と駈け落ちしようとするが……。友情か恋愛かをテーマに二つの物語が交錯し、その語り口の面白さ、あざやかさで魅了した才気あふれる一編。1995年に「undo」とともに劇場公開された。また「少年たちは花火を横から見たかった」というタイトルで、関連作品がビデオ、DVDでノーマンズ・ノーズから発売されている。

 


 

『リリイ・シュシュのすべて』

2001年 /  146分 / 日本 / 配給:ロックウェルアイズ

 

出演:市原隼人、忍成修吾、伊藤歩、蒼井優、稲森いずみ、市川実和子

 

「四月物語」以来となる岩井俊二の新作は、従来のイメージを一新する獰猛な青春映画。イジメ、イジメられる男子中学生ふたりのリアルな現在を、インターネットを介しながら、荒々しく描く。

 

田園の緑が際立つ地方都市。夏休みの沖縄旅行がきっかけで親友、星野が変貌した。中学二年生の雄一は星野にイジメられ、奴隷として働くことに。雄一は自主運営するサイトで同じ痛みを共有する“青猫”と出会うのだが……。

 


 

『キリエのうた』

2023年 /  178分 / 日本 / 配給:東映

© 2023 Kyrie Film Band

公式サイト:https://kyrie-movie.com/

 

出演:アイナ・ジ・エンド、松村北斗、黒木華、広瀬すず ほか

 

岩井俊二監督と音楽プロデューサーの小林武史が『リリイ・シュシュのすべて』以来のタッグを組んだ音楽映画。路上ミュージシャンを中心に、4人の男女の運命が交錯する。主演はパンクバンドBiSHと、ソロアーティストとしても活動するアイナ・ジ・エンド。共演は松村北斗、黒木華、広瀬すず、村上虹郎ら。主題歌は“キリエ・憐れみの讃歌”。

 

路上ミュージシャンのキリエは、歌でしか声を出すことができない。ある夜、過去と名前を捨てたイッコは、キリエの歌を聴きマネージャーを買って出る。彼女らは石巻、大阪、帯広、東京で歌を紡ぎながら、過去にとらわれた青年や、人の傷に寄り添う女性に出会う。

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人形劇団クラルテ『推し、燃ゆ』

  • CUBE01
  • 演劇
日時
2026/10/02(金) ~ 2026/10/05(月)
会場
CUBE01
主催
人形劇団クラルテ
問合せ

人形劇団クラルテ | Puppet Theatre LA CLARTE

【あらすじ】
あかりは家族ともうまくいっていない女子高校生。
唯一の生きがいは、8歳年上の男性アイドル真幸を“推す(応援する)”こと。事件が発生し、炎上したことから、あかりの「推し」のための日常に大きな変化がおとずれる・・・。

 

上演にあたって
「推し」という現代性のある題材を入り口にして、若者の生きづらさ、思春期の心身の問題に向き合います。生きづらさは、色々な形があり、心身を自身でコントロールし続ける事は当たり前の事ではありません。そのことはコロナ禍を経て顕著になり、思春期の心身コントロールはますます大変な時代となりました。一見当たり前に見える社会生活を送る事の難しさや、自分自身との折り合い、それらを抱えながら、いかに喜び・希望を持って生きるか懸命にあがきながら何かを見出そうとする姿を、主人公の立場に寄り添いながら人形劇で描きます。

 

原作 宇佐見りん(河出文庫)
脚色 宮本敦
演出 奥洞昇
人形・舞台美術 齋藤裕子
音楽 茨木新平
照明 永山康英(永山照明事務所)
効果 サカイヒロト
オペレーター操作 片岡将(初演時)
制作 隅田芳郎

 

2026年
10月2日(金) 開演19:00
10月3日(土) 開演11:00
10月3日(土) 開演14:30 
10月4日(日) 開演11:00
10月4日(日) 開演14:30 ⇒お電話で受付けます。
10月5日(月) 開演14:30★ 
★=アフタートーク開催!原作者/宇佐見りん氏オンライン登壇(予定)
————————————–
受付開始:各開演1時間前  開場:各開演の30分前
上演時間:約80分(途中休憩なし)
————————————–

入場料(税込)
全席指定  一般 :前売 4,000円/当日4,500円
25歳以下:前売 3,000円/当日3,500円
※未就学児はご入場いただけません。中学生以上推奨。
※クラルテとものかい割引あり⇒とものかい8月5日先行発売
※前売完売の場合、当日券はございません。お早めにご予約ください。

 

お申込み 人形劇団クラルテ | Puppet Theatre LA CLARTE

※チケットは「申込フォーム」または「お電話」で受付いたします。
「申込フォーム」が予定枚数に達した場合「お電話」のみに切り替えます。

 

人形劇団クラルテ
TEL:06-6685-5601(午前10時~午後5時半/日祝休み)
※配席はクラルテにお任せいただきます。
※ご入金後のキャンセルはできません。(日時の変更はご相談ください。)

 

会場 扇町ミュージアムキューブ CUBE 01(2階)
(大阪市北区南扇町6-26)

 

【関連イベント】

10/3(土)
16:20~18:20 共催:扇町ミュージアムキューブ
「推し、燃ゆ」×「てつがく対話」
「推し」と「好き」の違いはどこにあるの?
それぞれのペースで考え、自分の言葉を使い、新しい考えに出会う
講師:奥井遼 
同志社大学社会学部教育文化学科准教授
会場:扇町ミュージアムキューブCUBE 05
参加費:一般1,000円、25歳以下800円
定員:20名※公演チケット購入者のみ。(先着順)

 

10/4(日)
16:20~17:00 共催:扇町ミュージアムキューブ
劇場の裏側、のぞきませんか
人形・舞台の解説からバックヤードまで、とことんお見せします!
会場:扇町ミュージアムキューブCUBE 01
参加費:一般500円、25歳以下は無料
定員:20名※公演チケット購入者のみ。(先着順)

 

お申し込み方法 公演のチケットと同時にお申し込みください。
どちらも定員(各20名)に達した時点で締め切りとなります。
※10/2、10/5のチケット購入者もお申し込み可能です。

 

提携 扇町ミュージアムキューブ
協力 株式会社シアターワークショップ
後援 大阪市

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さんとら10万人記念イベント~さんとらと〇〇〇〇初対面!?~

  • CUBE02
  • その他
日時
2026/10/10(土) ~ 2026/10/10(土)
会場
CUBE02
主催
さんとら
問合せ

3tora.official@gmail.com

【さんとら10万人記念イベント~さんとらと〇〇〇〇初対面!?~】

 

さんとら初のリアルイベント開催決定‼️

YouTubeチャンネル登録者数10万人を記念して、いつも応援してくださる皆様に会える機会を作っちゃいました🐯✨
最高の1日になること間違いなし!!!
みんな会いにきてね👧🏻👦🏻👩🏻

 

▶日時
2026年10月10日(土)

 

▶時間
12:15開場/ 13:00開演/ 15:00終演予定(終演後~特典会)

※がちとらチケットご購入の方は開場時間が11:45となります。

 

▶会場
扇町ミュージアムキューブCUBE02
(大阪府大阪市北区南扇町6-26)

 

▶出演者

すずな・りほ・ゆうた

 

▶チケット情報
◾︎ 先行チケット(自由席)
・3,000円 / 数枚限定
・ブロマイド(サイン入り)

 

◾︎ がちとらチケット(指定席)
・25,000円 / 10名限定
・限定オリジナルTシャツ
・囲みスマホ写真
・ブロマイド(お名前・サイン入り)
・最前席確保

 

◾︎ 一般チケット(自由席)
・3,000円
※小学生のお子様をお連れの場合、お子様1名まで無料でご入場いただけます。
2名以上でご来場の場合、2人目以降のお子様につきましては学生チケットのご購入が必要となります。

※上記の場合、当日受付にて年齢を確認できる身分証明書(健康保険証・マイナンバーカード等)をご提示いただく場合がございますので、必ずご持参ください。

 

◾︎ 学生チケット【中学生・高校生のみ】(自由席)
・2,000円
※ 当日受付にて学生証をご提示いただきますので、必ずご持参ください。

 

チケットはこちら➡さんとら10万人記念イベント ~さんとらと〇〇〇〇初対面!?~ のチケット購入・予約は TIGET から

 

▶イベントに関するご案内・注意事項
■ ご来場について

・当日受付にてチケット画面を確認いたしますので事前にご準備ください。
・学生チケット(中高生)をご購入のお客様は学生証をご持参ください。
・会場内ではスタッフの案内・指示に従ってください。
・一度退場された場合の再入場については、当日のスタッフの案内に従ってください。

 

■ 撮影・録音について

・イベント中の写真・動画撮影、録音、ライブ配信等については、ご遠慮ください。

 

■ プレゼント・ファンレターについて

・プレゼント・ファンレターは、宛名を書いて会場に設置するプレゼントBOXへお入れください。
・スタンドフラワー(楽屋花)はお断りさせて頂きます。
・メンバーへの直接の手渡しはご遠慮ください。
・生もの、手作りのもの、危険物等はご遠慮ください。

 

■ メンバーとの交流について

・メンバーへの接触、過度なポーズの要求はご遠慮ください。

 

■ 入り待ち・出待ちについて

・会場周辺での入り待ち・出待ちは禁止とさせていただきます。
・会場外や移動中のメンバーへの声掛け、撮影、接触等はご遠慮ください。

 

■ 会場内での禁止事項

・他のお客様への迷惑行為
・大声での会話やイベント進行を妨げる行為
・荷物などによる座席・スペースの場所取り
・危険物の持ち込み
・飲酒・泥酔状態でのご参加
・その他、スタッフが危険または迷惑行為と判断する行為

 

■ イベント中のお願い

・スタッフの指示に従っていただけない場合、イベントへの参加をお断りしたり退場していただく場合がございます。
・その場合のチケット代等の返金はいたしかねますのであらかじめご了承ください。

 

■ イベント中の撮影について

当日のイベントの様子を、さんとら公式SNS・YouTube等で使用するため撮影する場合がございます。
その際、ご来場のお客様が映り込む可能性がございますので、あらかじめご了承ください。

 

■ その他

・イベント当日は、会場スタッフおよび運営スタッフの指示に従っていただきますようお願いいたします。
・本注意事項に記載のない事項についても、イベント運営上必要と判断した場合はスタッフよりお願いをする場合がございます。

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

当日会場払い時のチケット料金お支払い方法
イベント当日、受付にてチケットを提示して料金をお支払いください。

キャンセルポリシー
本イベントのチケットは原則としてお客様都合でのキャンセル・返金はできません。
詳細については主催者までお問い合わせください。

詳細を見る

世界演劇講座 ⅩⅩⅠ 新アングラ考Ⅱ ―実験と日常―【第4回】太田省吾

  • CUBE04/05
  • ワークショップ
  • その他
日時
2026/10/12(月) ~ 2026/10/12(月)
会場
CUBE05
主催
扇町ミュージアムキューブ(運営 株式会社シアターワークショップ)
問合せ

sekaiengeki@gmail.com (事務局/髙安)

次代を担う演劇人育成のために立ち上げ、今年で開講21年目を迎える世界演劇講座。毎回、前半は問題提起のレクチャー、後半は映像を参照しながら、受講生とのディスカッションを中心に行います。あなたの観劇体験や作品制作に生かしてみませんか。

 

日時:2026/7/13、8/17、9/14、10/12、11/16  月曜日、 19時〜20時45分
会場:扇町ミュージアムキューブ CUBE05(〒530-0052 大阪府大阪市北区南扇町6-26)
講師:西堂行人 (演劇評論家)、笠井友仁 (演出家)
定員:25名程度(申込順)
受講料:一般 7,000円 学生 4,000円 単発 2,000円 

※1回ずつの受講もできます 

お申込先:https://x.gd/ZerVg
お問い合わせ:メール/ sekaiengeki@gmail.com (事務局/髙安)
電話/ 06-6766-4166 (扇町ミュージアムキューブ)

 

主催:扇町ミュージアムキューブ(運営 株式会社シアターワークショップ)
共催:世界演劇講座
助成:文化庁文化芸術振興費補助金
劇場・音楽堂等機能強化推進事業(地域の中核劇場・音楽堂等活性化事業)独立行政法人日本芸術文化振興会

 

■ごあいさつ
 前年に続き、「アングラ演劇」についての新思考を展開する。1960年代以降の演劇は、つねに「実験」を志向した。実験とはトライ・アンド・エラーの連続である。「エラー(失敗)」を恐れては一歩も前に進めない。「失敗」を通してはじめて先が見えてくる。そして、「失敗」からありえたかもしれない可能性を引き出す探求心こそが必要なのである。今回取り上げる劇作家・演出家はそれぞれが、仮説を提示し、実験を重ね、そこから理論を導き出した。多くの理論的著書を扱うことで、彼らの演劇の本質が実験に裏打ちされていたことを見ていく。スケールの大きい野外劇を生み出した松本雄吉は、壮大さの中に緻密に組み立てられた演劇論を背景に持つ、音楽や美術を綜合したトータルシアターだった。市街劇で日常を攪乱した寺山修司は、都市の中に潜り込み、演劇と日常の境界に絶えず揺さぶりをかけてきた。日常の風景から非日常の因子を取り出し、不気味な不条理感を醸し出した別役実は、安定した空間に亀裂を生じさせてきた。スローモーションの動きで、ついに沈黙に至りついた太田省吾の劇は、日常そのものに潜む人間の根源的な時間を露出させた。演劇を「場」から構想していく瓜生良介は、物語を解体することに意味を見出し、演劇の完成度をめざさなかった。彼らによるさまざまな実験は従来の劇概念を内側から壊し、日常を虚構で埋め尽くしていった。そこにアングラ演劇の一つの切り口があった。

 

■定期講座日程

【第1回】 7月13日(月) 松本雄吉 

1970年に日本維新派を結成し、87年に維新派で活動を再開した松本は、関西で初めてのアングラ演劇と言われた。松本の追求した舞台は、舞踏と深い関係を持ち、言葉に限定されない全体演劇でもあった。それは「ポスト・アングラ」を示唆する。

 

【第2回】 8月17日(月) 寺山修司

1967年『青森県のせむし男』で旗揚げした演劇実験室◎天井桟敷は、「見世物の復権」を掲げ、土俗的な地下水脈と都市の表層を出会わせた。前近代の暗い闇は20世紀の現代と激突した。アングラ演劇の「通底路」はまさにここにあった。

 

【第3回】 9月14日(月) 別役実

言葉から意味を抜き取り、身体演技の新局面を提示した別役の「不条理劇」は、リアリズム演劇からもっとも遠かった。それは世界を構成してきた価値観と、従来の台詞劇の基盤に疑義を差し挟んだからだ。アングラの意味解体の一つの要素はここにあった。

 

【第4回】 10月12日(月) 太田省吾

演劇の言葉を一変させた太田の代名詞となった「沈黙劇」は、言葉を語らないことで、言葉の根底にある「言語性」の豊かな貯蔵庫を探し当てた。そこでは言葉と身ぶり、空間と言語のゆるぎないアングラの言語=身体論が内包されていた。

 

【第5回】 11月16日(月) 瓜生良介

土方与志の創立した舞台芸術学院で前衛劇を学んだ瓜生良介は、20世紀前半のアヴァンギャルドと60年代後半の前衛劇とを結び付けた。自由な集団が自由な演劇を生むという彼の理念は、小劇場運動の根底に置かれた。

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行きは良い宵 Vol.30

  • CUBE04/05
  • その他
日時
2026/10/17(土) ~ 2026/10/17(土)
会場
CUBE05
主催
キジネコレコード
問合せ

お問合せ:行きは良い宵 Vol.30

行きは良い宵 Vol.30

 

行きはよいよい、帰るころには帰り道が怖くなるような
背すじがゾッとする怪談会

1人45分、プチ単独形式でたっぷり怪談をきいていただけます!
※配信はありません

 

【出演者】
宇津呂鹿太郎
ウエダコウジ

 

【日時】

2026/10/17(土)

開場 14:30
開演 15:00
終演 17:00

 

【会場】
扇町ミュージアムキューブ CUBE05
大阪府大阪市北区南扇町6−26 2階

 

【チケット】

行きは良い宵 Vol.30 のチケット購入・予約は TIGET から

大人:¥2,500
小人:¥500(高校生以下)
※会場でドリンクの販売は有りません。
※蓋のある飲み物の持ち込みは大丈夫です。

 

【 当日のご案内 】
当日の受付・ご入場につきましては、下記の順番でご案内いたします。

① 事前チケットをご購入のお客様
※会場にて次回・次々回開催分の紙のチケットを販売しております。

② TIGETサイトよりご予約のお客様
※TIGETの受付番号順にご案内いたします。

 

【 勧誘・営業行為等の禁止事項 】

本イベントにおいて、以下の行為を一切禁止します。

●営業活動、商品・サービスの販売、宣伝、広告、集客行為
マルチ商法(ネットワークビジネス)、投資案件、保険、不動産等への勧誘

●宗教団体、政治団体その他各種団体への勧誘または加入の勧誘

●他のお客様に対する執拗な連絡先の交換要求、個別面談への誘導、イベント終了後の勧誘を目的とした接触

●主催者の事前の許可なく、チラシ、パンフレット、クーポンその他の販促物・広告物・印刷物等を配布する行為、または営業・勧誘を目的とした名刺の配布

●その他、主催者が本イベントの趣旨に反すると判断する一切の勧誘・営業行為

お客様から苦情や相談が寄せられた場合、または主催者が上記行為に該当すると判断した場合は、事実確認の有無にかかわらず、主催者の裁量により注意、即時退場その他必要な措置を講じることがあります。

禁止行為により退場となった場合、チケット代その他一切の費用は返金いたしません。
また、禁止行為が確認されたお客様については、主催者の判断により、以後キジネコレコードが主催するすべてのイベントへの参加をお断りする場合があります。

お客様間で発生した勧誘行為その他のトラブルについて、主催者に故意または重大な過失がある場合を除き、主催者は責任を負いません。

本イベントへお申し込みいただいた時点で、本規約に同意したものとみなします。

すべてのお客様が安心してイベントにご参加いただける環境を維持するため、本規約へのご理解とご協力をお願いいたします。

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劇団五期会 第79回公演「静けさの海」

  • CUBE01
  • 演劇
日時
2026/10/15(木) ~ 2026/10/18(日)
会場
CUBE01
主催
劇団五期会
問合せ

gokikai6458@yahoo.co.jp

「静けさの海」

作・演出 キタモトマサヤ

照明/大沢安彦
音響効果/大西博樹
宣伝美術/飛鳥Art Studio
制作/劇団五期会・宮崎美智代・飛鳥Art Studio

提携/扇町ミュージアムキューブ

協力/株式会社シアターワークショップ・有限会社ライターズ・カンパニー

出演/尾崎磨基、森畑結美子、小川悦子、井之上淳、宇仁菅真、林和子、牛丸裕司、 勝村愛、植村美咲、中原央人、石野りく、山根翔大、北岡里都、枯木隆志、神野春樹、東口雛乃、村井祥悟、田村優宜、田代紗楽

 

あらすじ/

高校3年生のマサカズは、夏季補修授業に出席しなければ卒業も危うい。大学受験など興味がないし、手の届かないところにあるように思える。しかし両親はそれを許さない。高校1年生の弟ヒデジはすでに大学受験を視野に入れて生活しながらも部活に打ち込んでいる。盆前でもある補修二日目のその日、東京でOLをしているはずの叔母イズミが帰郷した。イズミは、一目見て普通のOLには見えない華やかさと影を持つ。イズミに魅かれるマサカ ズ。数日後、埠頭で男性の水死体が発見された。

 

2026年

10月15日(木)19時
16日(金)14時、19時
17日(土)14時
18日(日)14時

一般:4000円 学生・障がい者:2500円 一般ペア:7500円

チケット:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdoPz7otKN4yEJlziAIZzJEzCyS23C8hhFU604GimbX0VT51w/viewform

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